ゴジラの木
長男がまだ小さかった頃、次男は赤ん坊で、三男はいなかった頃。
そして、それを見て納得したのか、
運転しながら、ふと思った。
カメラ片手に、「癒し」と「感動」を探しています。
癒し系の音楽、マニアックな音の話、子供たち、日常のスナップ、
「Healing」「Ambient」「nature」などもキーワードに、活動中。
沖縄雑貨屋 「沖縄倉庫」 (BOKUNEN'S WORLD 名嘉睦稔(なか ぼくねん))
I.E.7からブログへの送信もらくらくです。おかげで、ボクネンズのニュースの紹介も一発!
紹介しているうちに、ボクネンズの東京マップが「ナイス!」なのが今回発見されました(^^;
疑問なのは、この機能で投稿するとトラックバック無視ですよね?きっと・・・
さらについでに、動画アップの練習もしておこうかな・・・
パイオニアさんから、たまたま、もらった雑誌(自分で買えって(--; )に、最近Mixiで知り合った「ジョー奥田」氏の記事(Audio Accessory 124号)がありました。
デジタルオーディオを作る上で、アナログの音を、サンプリングしてデジタル化する訳ですが、PCM方式(CDなど・・・44.1kHzサンプリング)よりもシンプルな分高音質なDSD方式(SACDなど1bitオーディオ)というのもあります。DSD方式はダイナミックレンジが広く、AD変換、DA変換ともにシンプルなので高音質(補間しない音)だといわれます。
SACDと覇権を争うDVD-Audioは、リニアPCM(192kHzサンプリング2ch)と多チャンネルPCM(96kHzサンプリング マルチチャンネル)の2方式で、DVD-Video互換に重きを置いています。
そのDSD方式で録音できるデジタルレコーダーの紹介記事なのであるが、欲しいというよりも、この記事の紹介で最近忘れていた高音質への興味が復活した感じがします。
最近は、音質よりもデジタルの手軽さに重きが置かれていたので、(ポータブルオーディオ機器も、ちょっと前ではありえないほど高音質になってきてはいるのだが)その音質重視への回帰はうれしい部分もあります。
この記事を見て思ったことはもう一つ。DSD方式を調べていくうちに、デジタルサンプリングというものへの勉強になったということ。そのおかげで、SACDへの理解も深まりました。また、このコルグのレコーダーの音を聞いてみたいですねぇ。
ただ、問題はこのレコーダーを我々素人が手に入れても、それを聴いたり、パソコンで編集するところまでで終わりだということ。結局、一般の人たちに聴いてもらうには、ダウンコンバートしてCDやDVD-Audioに落とすしか方法がないのです。その後奥田氏に直接聞いたところ、現在、DAD方式のままにSACD化するには工場持ち込みしか今のところ無理だということ。高音質録音しても、高音質のまま配布というわけには、いかないようですね。
最後に、ジョーさん、文末でひそかにTIGNARAのホームページに誘導しているところが憎いです(^^;
ジョーさんのブログ:
http://www.joeokuda.com/blog/
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ゴルゴ松本 |
東京にいる頃、新宿にあるバイト先の先輩だった松本政彦さんが「ゴルゴ松本」になっていくひさしく。
有名人になった彼といつかは会って話したいなぁと思っていた夢が実現した。それも衝撃的に!
彼は、私の知らぬ間に、なんと私の故郷に訪れていたのだ。ショッキング!
その知らせを聞いた次の日、彼に会うために車を走らせた。そして、感動の再会。「おれも、ようやくサインを書くようになったよぉ~」そんな和やかな撮影後、彼は収録を終え去って行った。
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その収録された番組「田舎に泊まろう!」を心待ちに見た。おそらく、私との再会シーンはない・・・だろうと見ていた。
楽しみに見ていると、「 おおぉっと!」映らないと思った私が映っていた!
しかも、内容がデフォルメされてるぅ。それが、この動画にあるシーンだ!
明らかにシーンと真実の出会いは違うんだけど、おもしろいからまぁいいや。